【機能美】アフリカの密猟防止用eバイク「Kalk AP」が格好良すぎる件について【質実剛健】

アフリカの密猟防止用eバイク「Kalk AP」。エンジン音出さず密猟者に接近可能、太陽光で充電 シンプルかつ頑丈な設計です(ENGADGET 2021/2/8)

  • スウェーデンの電気バイクメーカーCAKEが、南部アフリカ野生動物大学(Southern African Wildlife College)と太陽電池メーカーGoal Zeroとの協力で絶滅の危機に瀕する野生動物を狩る密猟者を捕まえるための電機バイクKalk APを開発しました。
  • 電動バイクならば、騒音や土埃などをほとんど出すことなく目的地に到達することが可能で、相手に察知されることも少なくなります。
  • Kalk APは、荒れた土地での走行が可能でしかも長く使えるよう、可能な限りシンプル勝つ頑丈なフレーム構造を採用し、サスペンションにはスプリングを使用しないエアショックを採用してメンテナンス性を高めています。
  • 最大出力11kWのモーターにより、最高速度は約90km/hに達する俊足さを備えます。
  • 交換可能な容量2.6kWhのバッテリーはフル充電で3時間の走行が可能。モード切替でトルクが必要な地形への対応や、長距離移動のための省電力走行などに対応します。
  • また、電力インフラの整っていない場所でも使えるよう、太陽電池での充電に対応します。

無骨なフォルムと機能美の融合、求められていえる役割の豪胆さと繊細さの両立。たまらん。俺の嫁。俺の嫁。

ここで「林檎のように赤い小川は」を紹介。

彼女らも俺の嫁。彼らも俺の嫁。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です