「何もなければ良し」STAP細胞論文の「疑惑」な件について

 何もなければ、本当にそれで良し。

 ただなあ。今回ツッコミを入れられている点って、結構クリティカルなんだよなあ。あと、iPS細胞のアレの後なんで、殊更に理研の揚げ足を取ろうとしている輩の存在が、ぶっちゃけ超グロなんだよなあ。

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 おいらも、この件については、もう考えない。おっかないと言うか、某癌の某ワクチンのドロドロ利権同様、生臭過ぎて近づきたくない。

STAP細胞論文に「不自然な画像」 理研が調査

 新しい万能細胞「STAP(スタップ)細胞」を見つけたと理化学研究所が英科学誌で発表した論文について、使われた画像データの一部に不自然な点があるとの投稿がインターネット上であり、専門家からも指摘が寄せられたため、理研が調査を始めた。ただ、論文の成果そのものはゆるがないとしている。

 論文は、マウスの体の細胞を酸性の液体に浸しただけで、どんな細胞にも変化できるSTAP細胞を作れた、とするもの。理研の小保方晴子ユニットリーダーが中心になった研究で、先月末に英科学誌ネイチャーに論文が掲載された。

 ネットのブログでは、別の状況で撮られたはずの二つの画像によく似た点があるほか、画像に手を加えたことを疑わせる不自然な線があると指摘された。

(2月17日 朝日新聞)

 ここで「【第12回MMD杯本選】空母で美少女がダンスして天使になりました的な動画」を紹介。


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クレイアニメのような自然さだよなあ。

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