【バター犬プレイは】クシュナー米大統領上級顧問「イスラエルとパレスチナの和平案はほぼ完成したよ」「パレスチナは同意してないけどね」【家だけでやれよ婿殿】

クシュナー氏は「議長に取引に乗り出す能力と意思がどれだけあるのか疑問だ。彼の論点は過去25年間変わっていない」と批判。「議長が交渉の席に戻らなければ、和平案を公に提示することになる」と述べ、パレスチナ側の同意なしに一方的に公表する可能性を示唆した。

アッバス議長@パレスチナ自治政府の論点が四半世紀変わらないことと、彼に和平交渉の能力や意思に疑問を持つことは別次元の話じゃないのかい。今回のクシュナーの主張は、単に「自分たち米国はイスラエル側の肩しか持たない」と言っているだけじゃないのかい。

「中東和平の仲介」担当が聞いて呆れるわ。


「つまるところ、米国はイスラエルの犬ってことだよね、お兄ちゃん」
「見た目はマッチョで大型番犬だけど、その中身はバター犬な」

「それでも、バター犬として優秀でご主人様やゲストを満足させられるスキル持ちならまだいいけど」
「肝心の舌使いが荒っぽいだけで丁寧さに欠けるなんて、バター犬としても三流だよね。お兄ちゃん」

パレスチナじゃなくても「まともに話なんて聞いてられるか」って感じになって当然。最近の米国外交はホント雑だな。タチが悪いのは、その雑さを表に押し出して、相手がキレたら力攻めする気が見え見えな点。どこのジャイアン(除く映画版)だよ。

トランプ和平案「ほぼ完成」=パレスチナ同意なく公表も―クシュナー氏

【エルサレム時事】トランプ米大統領の娘婿で中東和平仲介を担当するクシュナー大統領上級顧問は、24日付のパレスチナ紙アルクッズのインタビューで、トランプ政権がまとめているイスラエルとパレスチナの和平案が「ほぼ完成した」と語った。
内容など詳細は明かさなかった。
イスラエル寄りのトランプ政権に反発し、パレスチナ自治政府のアッバス議長は米国との協議に応じず、和平案拒絶を明言している。クシュナー氏は「議長に取引に乗り出す能力と意思がどれだけあるのか疑問だ。彼の論点は過去25年間変わっていない」と批判。「議長が交渉の席に戻らなければ、和平案を公に提示することになる」と述べ、パレスチナ側の同意なしに一方的に公表する可能性を示唆した。

(2018/6/24 時事通信)

ここで「NIJIin’SANJI UP!!!」を紹介。

美しきかな共存共栄。アメさんにはわからんでしょうね!(byののちゃん)。

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