子猫の大冒険じゃ仕方ない京浜東北線の遅延騒動な件について

 子供の、もとい子猫のすることですから「許そう」。ていうか「みんな、許してあげようよ(*´∀`*)」。

子ネコ、大冒険=電車床下に、走行中鳴き声―京浜東北線一時止まる・JR東

 1日午前6時55分ごろ、JR京浜東北線の鶴見―川崎間を走行中の磯子発大宮行き普通電車(10両編成)の車掌から「ネコの鳴き声が床下から聞こえた」と同社東京総合指令室に連絡があった。蒲田駅で確認したところ、最後部の1号車車両床下にネコがいるのが見つかり、無事保護した。

 JR東日本によると、保護されたのは黒い子ネコ。体長約20センチで、生まれて間もないとみられるという。首輪などはなく、車両床下にある機器箱の上に乗っていた。

 車掌は鳴き声に気付き、いったん川崎駅で点検したが見つからなかった。しかしその後も走行中に鳴き声がしたため、蒲田駅で再度確認し発見したという。

 当該電車が蒲田駅に22分間停車するなど、15本に5~22分の遅れが生じ、計約2万3000人に影響が出た。

 京浜東北線は通常時は最高速度90キロで走行している。同社の広報担当者は「どうやって潜り込んだかは分からない。子ネコにけががなくて良かったが、お客さまには遅れで迷惑を掛け申し訳ない」と話した。 

(8月1日 時事通信)

 神楽も、このネコちゃんのオイタによる遅延に巻き込まれたクチで、実害も被った訳ですが、まあ、たまにはいいか。この世知辛いご時勢に、古き良き「ほのぼの」気分を味あわせてくれたことだし。

 ここで「【手書き】ハートキャッチプリキュア!でウマウマ!」を再紹介。


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明日のマリンには、ちょっと期待している>最萌一次予選一発通過!

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