今後が気になる「大物のシャバ復帰」な件について

 今後しばらくその動向から目を離せない◆六代目もそうだけど、のりピーもシレっとシャバへの復帰と言うか、芸能界への本格復帰の布石着々進行中なのな。ちょっと苦笑。クスリ抜き逃避行の時もそうだったけど、想像以上に図太い神経してるわ、彼女って。下手な現役姐さん連中じゃ足元に及ばない位に。

山口組組長が出所 活動活発化か、動向警戒

 銃刀法違反罪で実刑判決を受け、服役していた指定暴力団山口組の篠田建市=通称・司忍=6代目組長(69)が9日、刑期を終え、東京・府中刑務所から出所した。警察当局は平成21年9月以降、山口組と、篠田組長の出身母体である弘道会に対する集中的な取り締まりを実施。篠田組長の出所で、山口組が組織強化など活動を活発化する可能性もあるとみて、引き続き警戒を強める。

 篠田組長は午前5時50分ごろ、刑務所の正門から出て、出迎えた山口組幹部らとともに黒のワゴン車に乗り込んだ。刑務所前には海外メディアも含め約60人の報道陣がいたが、大きな混乱はなかった。篠田組長は同日中に新幹線で神戸市の山口組総本部に向かうとみられる。

 篠田組長は平成9年9月、大阪市北区のホテルで、組員2人に実弾入りの銃を持たせて護衛をさせたとして逮捕、起訴された。保釈中の17年8月に6代目組長に就任し、同年12月に懲役6年の実刑判決が確定し、収監されていた。

 篠田組長の服役中は弘道会が山口組内部での勢力を拡大。反発する団体の不満が高まっているとされる。また、山口組は資金獲得活動の場として東京進出を本格化させており、捜査当局は弘道会支配や東京進出をさらに進めるかなど、篠田組長の動向を注視している。

(4月9日 産経新聞)

のりピー、芸能活動復帰を否定…中国で薬物撲滅PR

 覚醒剤取締法違反(使用、所持)の罪で執行猶予中の元女優の酒井法子さん(40)が、中国・北京で薬物撲滅のPR活動をしていることに対し、関係者は「完全なノーギャラ。1円ももらっていない」と芸能活動復帰ではないことを強調した。

 今回の訪中は「国会議員から正式なオファー」によるものと説明。震災前に依頼があったという。酒井さんの最近の暮らしぶりについても言及。「家事をして、子供の面倒を見ている。最近はママ友もできたみたい」と話した。

 酒井さんはこの日、PR活動3日目。学校を訪れ、公式ミニブログを通じてファンからの質問に答え「前例のない大震災に、中国が手を貸してくれたことに感謝」などと書き込んだ。 

(4月9日 スポーツ報知)

 ちなみに後半の記事中でのりピーはノーギャラとか言ってますが、現地紙では約1億円のギャラが支払われたとの報道あり。一体どっちが本当やねん?。

 ここで「むらむらほむらさん」を紹介。


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ほむほむマジ壊れ過ぎ。

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