立憲民主党の新人議員・青山雅幸にセクハラ疑惑な件について

先の衆院選において静岡1区から出馬し、比例当選した立憲民主党の新人、青山雅幸氏のセクハラ疑惑が「週刊文春」の取材で明らかになった。

 「文春砲の砲身は冷ゆることが無いッ!」by舘岡眺湖(嘘)なのか、

B型肝炎訴訟や浜岡原発訴訟に携わるなど人権派弁護士として活動する青山氏は、同じ東北大出身の枝野幸男・立憲民主党代表の盟友としても知られる。

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「勝者エダノンへの嫉妬は見苦しいよ。元身内さん」

 なのか。仮に「そう」だとしたら、そんな性根だから、野合成立後たった3週間余で有権者から自分たちの底の浅さを見透かされちゃったということに、ちょっと自覚が足りなさ過ぎなんじゃね?>ネタ元さん。

立憲民主党・青山雅幸議員の“セクハラ”を秘書が告発

 先の衆院選において静岡1区から出馬し、比例当選した立憲民主党の新人、青山雅幸氏のセクハラ疑惑が「週刊文春」の取材で明らかになった。B型肝炎訴訟や浜岡原発訴訟に携わるなど人権派弁護士として活動する青山氏は、同じ東北大出身の枝野幸男・立憲民主党代表の盟友としても知られる。

 セクハラの被害にあったとされるのは今年夏まで秘書を務めていた20代半ばの山田麻美さん(仮名)。麻美さんに取材を申し込むと、「記憶だけでお話しするのは控えたい」とB5のキャンパスノートを持参し、青山氏から抱きしめられたり、キスを迫られたりするなど、数々の「セクハラ被害」を受けたと証言した。ノートには、日付、場所、感想など、青山氏からの「セクハラ被害」の詳細が約40ページにわたって綴られていた。

 昨年4月、青山氏が代表を務める「ライトハウス法律事務所」に入所した彼女は、同年6月より食事に誘われるようになったという。

「最初は上司に誘ってもらえて嬉しかったのですが、タクシー移動の際などに、手を握られるようになりました。さりげなく避けていたのですが、どんどん行動はエスカレートしていった」(麻美さん)

 青山氏は本誌の直撃取材に対し、「抱きついたり、キスを迫ったりしたことはない」とセクハラを否定した。枝野代表は「事実関係を詳細に承知していませんので、コメントできません」と回答した。

 週刊文春10月26日発売号では、「セクハラ被害日記」の詳細、青山氏が彼女に送ったメールの中身などを写真付きで詳報している。また「セクハラ被害日記」の詳細と直撃の様子を収めた動画は「週刊文春デジタル」にて配信する。( http://ch.nicovideo.jp/shukanbunshun

(10月25日 文春オンライン)

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食欲要素を排除した心の眼だと、「かばんちゃんがサーバルちゃんに既にごちそうさまされている上下運動動画」に見えてしょうがないのは、きっとおいらの心が汚れているせい。

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