NHK大河ドラマ「八重の桜」第2話「やむにやまれぬ心」感想 ~ 「やむにやまれぬヲタ心」

  • 幼女の時から既に立派な銃ヲタな八重。もし今の時代に生まれていたら、どれだけ立派なミリヲタになっていたことだろう。しみじみ。パパンのガンマン教育も、理想的だし。「真っ当なヲタ経由なスナイパー」の育て方として。
  • とか思ってたら、ロリ八重は前半で退場。嗚呼…。
  • 綾瀬はるかver.八重、再登場。トリガーハッピーで巨乳な十代前半娘か。再登場の冒頭シーンと併せて、マミさん@まどマギを連想した人、挙手。
  • あれ?吉川晃司の西郷隆盛にあんまり違和感が無い。
  • 豚イベントは必要か?と思ったら、八重の未来の旦那さん(注:2番目の方)登場イベントだったのね。ところで、当時の江戸じゃ、豚はどんな料理に使われてたんだろう?。角煮一択?。トンカツはないよね?。
  • 今のところ、まだ地味展開だけど、台詞じゃなく俳優の演技でサクサク進行するドラマは良いドラマ。第3話以降にも期待。

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