1500年前の女性戦士か ペルーで入れ墨したミイラ

 【ワシントン16日共同】両腕に入れ墨をし、優美な金の装飾品とともに葬られた、約1560年前の女性のミイラをペルー北部の遺跡で発掘したと、米地理学協会が16日発表した。副葬品には戦闘用のこん棒など武器も含まれており、地位が高い女性戦士の可能性があるという。

 ペルー北部に当たる地域で当時栄えていたモチェ文化のものとみられる。ミイラは保存状態が非常に良く、推定年齢は20代後半。いけにえらしい少女の骨が隣にあったことや副葬品の豪華さから、かなり地位が高いことは間違いなさそうだ。

河北新報 2006年05月17日

 (´ー`).。oO(いけにえにされた少女って、あの世での伽の相手なのかなあ…)

 (´ー`).。oO(アスリーテスなお姉様は昔から百合趣味な人が多かったのかなあ…)

 (´ー`).。oO(こんなことばっかり考える自分って最低だなあ…)

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