井川もイギーだったんだがなーな件について

 誰も覚えてないだろなー。つか、彼って今シーズンも3Aエースで終わるつもりなのか?。

五十嵐亮太、言いにくい名前もチームに壁なし

 ヤクルトからFAでメッツ入りした五十嵐亮太投手(30)が思わぬ問題に直面した。

 五十嵐は29日、自主トレ先のアリゾナからビザ取得のため帰国。12月中旬からアリゾナに滞在していたため、メッツ入りしてからは初めて日本に戻ってきた。

 すでにメッツのファンイベントでナインと対面したが、「向こうの人は、イガラシどころかリョウタも言えないみたい」と苦笑い。渡米前から五十嵐は難しいため「イグレシアス」と呼ばれるのではないかと心配していたが、不安が的中。簡単そうに思えた亮太も通用しなかったという。「みんな“イギー”って呼んでました」と、これがニックネームになりそうだが、ちゃんと名前を覚えてもらうには、まだまだ時間がかかりそうだ。

 それでも五十嵐は「選手何人かと交流を持つことができたけど、すごくみんな明るくて、ヤクルトに似てるかなという感じだった」。英語は「大丈夫ですね。何となくわかるから。あとは気合で」と手応えをつかんだ。

 背番号はヤクルト時代の「53」をマニエル監督が背負っているため、1997年に柏田貴史投手もつけていた「18」に決定。「18を選んだときに、向こうの記者から“誰がつけてたか知ってるか”と聞かれたけど出てこなくて。ストロベリー(80年代の強打の外野手)がつけていた番号だからと、ちょっとプレッシャーをかけられました」と明かす。

 今季はFA選手にとって厳しい市場となっているが、五十嵐は昨年末に年俸150万ドル(約1億3500万円)の2年契約という、ヤクルト時代を上回る好条件で契約。メジャー関係者は「年を越えて買いたたかれるかと思ったけど、あれだけいい条件で年末に決まったということは、それだけ期待が大きいということでしょう」と指摘する。

 「決まってうれしい時期は過ぎて、しっかり体を作って、いよいよだなという感じ」。1週間程度の滞在でビザを取得次第、すぐに渡米する予定。松井秀喜のいなくなったニューヨークで、イギーが大暴れするか。(塚沢健太郎)

(1月30日 zakzak)

 井川も心配だけど、五十嵐も向こうで通用するのかなあ?。球速だけじゃん。彼。

 ここで「【比較版】 「龍門渕高校」のキャラで「咲-saki-」EDパロ」「のどっちが殺る頃に higurashi×saki」を紹介。


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差胸!差胸!


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SOA!SOA!

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