「スッキリ!!」テリー伊藤vs酒井法子 ~ あのインタビューはテリーがゲスぶりを全開にすることで、のりピーを「被害者」に仕立て上げるシナリオに沿って、進められていたとしか考えられない

 普通は、あそこまで底意地の悪いインタビューにはならない。テリーの底意地が良いか悪いかは別として(ぉ。

テリー伊藤の酒井法子インタビューに賛否両論(2012/12/5 ガジェット通信)

 「のりピーかわいそう→本格復帰させてやれ」的な流れを期待しての、仕掛けなんだろうなあ。まあ、既にシレっと歌手復帰発表↓しているわけだが(笑)。しかし、のりピー復帰作の舞台、よく知らなかったんだけど、リエゾンポイントの藤田大邦が絡んでるのか。今更ながら筋の悪い復帰の第一歩だったんだなー(^^;。

酒井法子、挿入歌で5年ぶり“歌手復帰”

 先月24日に芸能界復帰会見を行った女優、酒井法子(41)の主演舞台「碧空の狂詩曲~お市の方外伝~」(12月15~24日)が日本と台湾で動画配信されることが4日、分かった。

 この日、酒井は通し稽古前に挿入歌のレコーディングに臨んだ。スタジオに入るのは07年の「世界中の誰よりきっと」以来5年ぶり。向かう前にはサンケイスポーツに「緊張していますが楽しみ。ヘッドフォン付けたら? スイッチ入ると思います」とニッコリ。挿入歌を手掛け、収録に参加した演出の斎藤歩氏は、「ブランクを感じなかった。やっぱりアーティストだね」と大絶賛した。

 最近はボイストレーニングを行うなど全盛期の声を取り戻してきているが、3日にテレビ番組の取材で代表曲「碧いうさぎ」(95年)をアカペラで披露したことを明かし「死ぬほど緊張しました」と照れ笑い。「生歌をファンは待っているのでは?」と問うと、「望んでいただけるのであれば、喜んで歌わせていただきます」と話した。

(12月5日 産経新聞)

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