【思わず】関わり合いたくない時に絶妙なタイミングで噛みついてきた腹黒な現・後輩の醜悪な姿【殺意】

誰もおめーを選んでモノを頼んだわけじゃねーのに、ドヤ顔で礼をせびってくるんじゃねーよ。この豚野郎が。

7月の時のこいつといい、気分最悪の時に限って視界に入っちゃグダグダ言いやがる。


「早くどこかへヒーリングッバイしてくれないかな」

半年前のあいつも。今日のこいつも。現世でもあの世でもどちらでもおいらは一向にかまわんぞ。この感情が誉められたものじゃないのは自覚しているが、連中はそれだけのことをやったんだ。

 

ここで「【東方MMD】こいしのちょっとした冒険」を紹介。

無意識で人を殺せるなら以下略。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です