ハマーン様に「この俗物が!」と蔑まれそうな、「この若造が!」行本恭庸市議@岡山県赤磐市

 市議会によると、11月4日、行本氏が市内の保健福祉センターを訪問した際、受付の職員がマスクを着けるように要求。行本氏は「話をしないのでマスクはいらない。この若造が」などと怒鳴り、便の入った検体袋を近くの机に投げつけた。

行本氏は、市役所の清掃を請け負う業者の職員に高圧的な発言をしたとして、9月には辞職勧告決議が可決されている。

この時点で「お前何様や」確定なんだけど、

マスク着用求めた職員に「この若造が」 市議が怒鳴る

行本市議は取材に対し、「大声なのはいつものこと。威圧するつもりはなかった。申し訳ない」と釈明している。

このヘタレっぷりが「お前本当に何様や」と嫌悪感を倍増させる事案でございます。普通、うんこ袋を近くの机に叩きつけておいて「威圧するつもり」が無かったは通らないと思うのですが、岡山県赤磐市では通用するのかね?

「そのようなわけがあるか」

「この俗物が」

ですよね。

マスク着用要求に市議が暴言 議会は辞職勧告も検討

岡山県赤磐市議会の行本恭庸市議(73)が、検診で市の保健関係施設を訪れた際に、新型コロナ対策としてマスクの着用を求めた職員に威圧的な言動を取ったことが26日、市議会への取材で分かった。市議会は、辞職勧告決議案の提出も検討している。
市議会によると、11月4日、行本氏が市内の保健福祉センターを訪問した際、受付の職員がマスクを着けるように要求。行本氏は「話をしないのでマスクはいらない。この若造が」などと怒鳴り、便の入った検体袋を近くの机に投げつけた。
行本氏は、市役所の清掃を請け負う業者の職員に高圧的な発言をしたとして、9月には辞職勧告決議が可決されている。

(2020/11/26 共同通信)

ここで「【シャニマス】G.R.A.D.【3rdOP風MAD】」を紹介。

行本市議の言い訳クオリティは、本作の1京分の1にも満たないな。

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アングラから政治ネタまで色々モノ調べをやっているイロモノアナリストです。思想は保守中道、趣味はサブカル全般、歴史、各種コンサル。ボーイッシュと大和撫子がマイ趣味女の子の双璧。