【引き取り手はれいわ新選組か】山尾志桜里衆院議員@立憲民主党が離党届を提出【まさかの自民党か】

「立民から見栄え良く抜ける口実になるなら、新型コロナウイルス特措法でも何でもいいんです。造反ネタは」オーラがプンプンしてますなあ。

  • 「国会での議論や立憲主義、民主主義に対する考え方について私と党にギャップがある」と述べた
  • 山尾氏は12日、新型コロナウイルス特措法の衆院本会議採決で、党の賛成方針に従わず反対した

しばらくは無所属で活動して、秋の解散総選挙前にどこかに潜り込む算段だろ。山尾女史は。とりあえず、潜り込み先の本命:れいわ新選組にしとくが、対抗:自民党もありえるな。つか、「自民イチの悪食屋」二階俊博幹事長なら山尾は喰うぞ。迷わずに。色んな意味で。

大穴はどこかなあ。敢えて、社会民主党を挙げてみるか。なんせ、党首の福島瑞穂自ら党の方針に造反する「ガバナンスなにそれおいしいの」集団だから居心地もよかろう。そして、みずほとしおりで電撃デビューするがいいさ。


「ふたりはRebelキュア!」

ってな。あ、でも「キュア」は、ちょっと…だいぶ厳しいか。ま、がんばれ。

立民・山尾衆院議員が離党届提出 新型コロナ特措法に反対

立憲民主党の山尾志桜里衆院議員は18日、国会内で記者会見し、離党届を提出したと明らかにした。「国会での議論や立憲主義、民主主義に対する考え方について私と党にギャップがある」と述べた。山尾氏は12日、新型コロナウイルス特措法の衆院本会議採決で、党の賛成方針に従わず反対した。執行部は山尾氏に事情を聴いた上で対応を検討する方針だった。
山尾氏は採決で造反した後、記者団に「賛成ありきの短い党内議論で、民主的手続きが担保できず残念だ」と執行部を批判していた。

(2020/3/18 共同通信)

ここで「イーノックが扶桑姉妹と踊ってみたようです。:Re」を紹介。

政治家を辞めた時、イーノックのように帰る場所があればいいね。山尾女史は。

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