こういう表現は不自由で十分 ~ 「表現の不自由展・その後」騒動の「あいちトリエンナーレ」会場に「ガソリンだ!」と叫びながら警察官に液体をぶちまけたバカ共が出現

このバカ共の正体が、「表現の不自由展・その後」の展示内容にクレームをつけたり関係者を脅していた極右思想バカなのか、同イベントの騒動に悪乗りした単なる愉快犯バカなのか、その愉快犯バカを演じて警察官を煽る映像を投稿しようとしたTikTokバカなのかは全く知らんし(棒)、知ったところで軽蔑以外何も感じないが、

 7日午後4時過ぎ、あいちトリエンナーレが開催されている愛知芸術文化センター10階のエレベーター内で、「ガソリンだ」などと言いながら警察官(45)にバケツで液体をかけた疑いが持たれています。

この一連の行為に対しては、軽蔑を通り越して殺意を感じるわ。京都アニメーションの悲劇直後に、バケツ片手に「ガソリンだ」で警察官を煽るとか不謹慎極まりないだろ。

「一般の世間や警察より厄介な層を敵に回したな。室伏良平と連れの活動家共は」

ほんとバカ。

一緒にいた男性2人も聴取…「ガソリンだ」愛知の芸術祭会場で警官にバケツで液体 男逮捕

芸術祭『あいちトリエンナーレ』の会場で7日午後、男が「ガソリンだ」などと言いながら警察官にバケツで液体をかけたとして逮捕されました。
逮捕されたのは住所・職業不詳の自称・室伏良平容疑者です。
7日午後4時過ぎ、あいちトリエンナーレが開催されている愛知芸術文化センター10階のエレベーター内で、「ガソリンだ」などと言いながら警察官(45)にバケツで液体をかけた疑いが持たれています。
調べに対し、室伏容疑者は「警察官をひるませるために水をまいたが、警察官にかける気はなかった」と容疑を否認しています。
警察によりますと、液体からはガソリンの臭いはせず、水のようなものだということで室伏容疑者と一緒にいた男性2人からも当時の状況を聞いています。
あいちトリエンナーレでは、慰安婦問題をテーマにした「平和の少女像」などをめぐって、批判や脅迫が相次いでいて、展示が中止される事態となっていました。

(2019/8/7 東海テレビ)

ここで「【MMD-PV】全員参加の [[A]ddiction]【アイドル部】」を紹介。

喧嘩は先に墓穴を掘った方が負けなのよ。宗論も思想対立も国家間戦争も。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です