オバマ「公職保持者に落胆したら国民は自分で立候補を」な件について

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国民「自分の国だもん守りたいなら戦わなきゃ!助けてもらってばかりじゃダメだ!」

 「女の子は誰でもプリキュアになれる」ならぬ「国民はみんな政治参加できる」ですね、分かります。

 ただ、日本に限ると、そういう活動が本当に必要な時、必ずと言っていいほど、SEALDsや青木大和のような自己承認欲求の変異体がイの一番にしゃしゃり出て状況をぶち壊すのが悩みの種。米国はもう少しマシなのかねえ。

オバマ氏演説、「落胆したら自分で立候補を」

 【ワシントン=尾関航也】オバマ米大統領は14日、任期中最後の国民向けビデオ演説をホワイトハウスのウェブサイトに掲載した。

 「我々は誰もが民主主義の守護者でなければならない」と呼び掛け、トランプ次期大統領の登場を意識した内容となった。

 民主主義が正常に機能するには「国民の政治参加が欠かせない」とし、「選挙で選ばれた公職保持者に落胆したら、自分で選挙に立候補するべきだ」と訴えた。 

(1月15日 読売新聞)

 ここで「【東方MMD】二礼二拍手一礼」を紹介。


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