阪神タイガースに「復帰する」掛布雅之の肩書きは「臨時育成バッティングコーディネーター」


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バッティングコーディネーターは中途半端

呼称としては中途半端

「責任なくてもいいけど ちょっとは権限あったほうが…」

そんなの微妙過ぎ~

 おっぱいと人事は、「真偽と白黒をハッキリした方がいいけど、ハッキリしない方が幸せ」なケースも多いから、一概に「微妙過ぎ~」と断言は出来ないけどさ。

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 掛布外しの張本人・久万が世を去って、2年経って、「故人への義理も果たしたし、そろそろいいだろ」と言わんばかりな、タイガースのキョドリビクビク人事。なんだろね。

掛布支持者は卑屈過ぎます

世論に自信がない証拠です

トラキチは決して怖くなーい

勇気を持ってください

トラキチは決して怖くなーい

 「嘘だ」「そりゃウソだ」

掛布氏サンTVで自らの肩書き発表

 阪神の臨時打撃コーチ就任が決まった掛布雅之氏(58)が18日、サンテレビの名物番組『熱血タイガース党』に緊急出演した。

 番組の冒頭で自らの肩書きについて触れ「育成バッティングコーディネーター、という形で発表になると思う」と語った。

 CS敗退が決まった13日、南球団社長から「若い人を見てやってくれないか」と打診を受け、快諾。早ければ21日から始まる秋季練習から指導を始める。『育成バッティングコーディネーター』という肩書きに「新しいポジションで、難しいポジション」と言いつつ「2軍には可能性のある選手がいる。選手と同じ汗をかく覚悟でいかないと、選手に失礼」と意欲を見せた。

 また、終盤に貧打にあえいだ打線について「ストレートの打ち損じが多い気がする。真っ直ぐをきちんと打つことが大事」と分析。さらに、気になる選手として主将の鳥谷の名前を挙げ「気持ちを表に出してチームを引っ張ってほしい。彼は無難にやり過ぎる。来年はわがままな野球をやってほしい」と、檄を飛ばした。

(10月18日 デイリースポーツ)

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