興行要素抜きで生きていく道を模索すべき大相撲な件について

 それができないと言うなら、「国技」の自称看板を降ろして、国からの補助も受けることなく「八百長もアリな」一格闘技として開き直るべき。そうじゃないとどっちつかずのジリ貧一直線だよ。

「審査場所」始まる=信頼回復へ再スタート―大相撲

 大相撲の技量審査場所が8日、東京・両国国技館で初日を迎え、角界の再生を担う各力士が真剣な表情で土俵に上がった。

 八百長問題が発覚し3月の春場所を中止した日本相撲協会は、関与を認定した力士ら25人を追放する形で対応したが、夏場所も通常実施は断念。興行色を排除した上で無料公開し、本格的な再開を目指す7月の名古屋場所の番付編成を目的に15日間開催する。この日は宮城県などで避難生活を送る東日本大震災の被災者約800人も観戦した。

 相撲協会が八百長の存在を認めてから初めての場所。監察委員の親方が支度部屋を監視し、十両以上の力士には携帯電話の持ち込みを禁じるなど再発防止策を講じた。

 記録は公式扱いとなる。結びの一番では7場所連続優勝を狙う横綱白鵬が西小結豊ノ島を下した。 

(5月8日 時事通信)

 それはそれとして、ニコニコ動画の生中継を観ましたが、魁皇…ちょっと酷くね?。

 ここで「ハートキャッチ!まど☆マギ!」を紹介。


D

まどかはハブられたんじゃない。無限シルエット!でオーケストラ!なんだよ…きっと。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です