火葬時の管理が不十分 「他人の遺骨」で英男さん

 【全州(韓国中西部)3日共同】横田めぐみさんの夫だった金英男さん(44)は姉の金英子さん(48)に対し、めぐみさんの「遺骨」に「他人の遺骨が混じるなどしたことも考えられる」とした理由について「火葬した時の管理が不十分で、火葬の『システム』が現在のように発達していなかったから、管理がうまくできなかったのではないか」と推測していた。英子さんが3日、共同通信の電話取材で明らかにした。

 「遺骨」をめぐっては、めぐみさんと別人のものとの日本政府のDNA鑑定結果に対し、北朝鮮側が本物と主張し強く反発しているが、「遺骨」を日本側に渡した英男さん自身が他人の遺骨が混じっていた可能性に言及したことが分かったのは初めて。

(共同通信) – 7月3日

 ♪ ごめんね素直じゃなくて 妄想(ゆめ)の中なら云える ♪

 

 聞いてるほうの思考回路はショート寸前。こんなしょーもない言い訳を言わされてる金英男氏が、可哀相でなりません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です