何故日本で「すしダンス」が誕生しなかったのか!な件について

 「欽ちゃんの仮装大賞」の国なのに!国なのにっ!!

動画「すしダンス」が話題 ノルウェーが海産物PRのため制作

 ノルウェー水産物審議会(NSC)が自国の海産物PRのために制作した「すしダンス」が、インターネットの動画投稿サイトで公開され、各国から「笑った」とコメントが書き込まれるなど話題を集めている。

 ダンスグループ「人間すし」が披露するのはサーモンの「握り」と「刺し身」、エビの「巻き」の3種。「握り」では、全身タイツ姿の男女が「白鳥の湖」の音楽に合わせ、米とすしネタと化して握りを表現する。

 ノルウェー大使館のヘンリック・アンデルセン水産参事官(50)は「ノルウェー人が日本に生食サーモンを紹介して30年。動画がどこまで広がるか楽しみです」と話す。たしかにネタとしてはかなりおいしい!?

(1月29日 産経新聞)

 ところで、このノルウェーの皆さんの風体を見て、山海塾を連想したのは神楽だけじゃないよね?。

 ここで「東方手書き】ルナッサの屈辱 第2講【バラエティ】」を紹介。


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元ネタが懐かしい。

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