そもそも金田=キアヌ構想があり得ない実写版「AKIRA」な件について

 いい機会だから実写版は止めとこうよ。「ドラゴンボール」の二の舞になりそうだしさ。

実写版「AKIRA」から監督が降板

 [映画.com ニュース] 米ワーナー・ブラザースが進めている、大友克洋のコミック「AKIRA」の実写映画化企画から、メガホンをとる予定だったアルバート・ヒューズ監督が降板したことが明らかになった。

 米Deadlineが報じたもので、理由は「クリエイティブ面での相違」とされ、友好的な降板だという。ワーナーは、ただちに次の監督候補を探すものと見られている。今回の「AKIRA」実写映画化は、原作の1~3巻を前編、4~6巻を後編として全2部作で製作するもの。舞台は2019年の人工都市ネオ東京から、終末戦争後の近未来の“ニュー・マンハッタン”に変更される。

 なお、今夏にもクランクインすると報じられていた同作だが、現時点ではキャストも決定していない。先頃、主人公の金田役の筆頭候補として浮上したキアヌ・リーブスは、これを辞退。ほかに、金田役にはギャレット・ヘドランド、マイケル・ファスベンダー、クリス・パイン、ジャスティン・ティンバーレイク、ホアキン・フェニックスが、鉄雄役にはロバート・パティンソン、アンドリュー・ガーフィールド、ジェームズ・マカボイが候補に挙がったことがわかっている。

(5月30日 映画.com)

 そういや、ハリウッド実写版「エヴァンゲリオン」の話は、今どうなってるんだっけ?。

 ここで「くぎゅのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!!」を紹介。


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ラスト(笑)。なんのかんのと釘宮理恵女史も芸歴長いよなあ。

そういや、「投票権のおまけ」AKB48学芸会CDの初週販売枚数が、ミスチルの「名もなき詩」を抜いたそうな。もう笑うしかないね。胴元の秋元にいいように操られている貢ぐ君性癖ヲタの購買力よりも一般大衆のそれが下な音楽業界って、どんだけ脆弱なのかと。とりあえず、今週号の「スピリッツ」の表紙に出張ってきた河西智美嬢@AKB48。誰だよ、こんな「重装甲和田アキ子もどき」にピンで表紙飾らせようって決めた奴は。

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