【カウントダウン】みんなの党、解党へ【する間もなく終了】(2014/11/18)
やっぱ、渡辺喜美・元代表と違って、自分が作った党じゃないから、愛着も然程ないんかね?>浅尾代表。それとも、解党して親自民・親民主・その他で袂を分かって、お互いの「親分」の下で再集結して、リスタートを総選挙に間に合わせなきゃいけないから、なりふり構ってらんないのよ!ですか?>浅尾指令。多分、その両方だよね。多分。
4年半前の浅尾慶一郎と全く同じというか、末期の「みんなの党」と同じ轍を踏もうとしているなーってのが正直な感想。
頼るべき親分はもう「第三極」とか口走っている連中の中にはいないんやで? 特に日本維新の会なんて、改憲派云々以前に「野党の皮を被った与党」やんか。実質的に。そこと組んだ時点で第三極を名乗る資格なんてないと思わんのかね。松沢成文は。
仮に今回の参院選で多少延命できたとしても、いずれ「希望の党」議員は
なんだから、7月の参院選を機に潔く散りなさいな。きっと誰も困らない。
希望の党の松沢成文代表(参院神奈川選挙区)は9日の記者会見で「選挙を(党勢が)小さいままやっても厳しい。日本維新の会とも連携しながら第三極の良い器を作りたい」と述べ、夏の参院選までに維新との合流を目指す意向を表明した。
希望所属の国会議員は衆院2人、参院3人の計5人。参院の3人は今年改選を迎えるが、中山恭子顧問と行田邦子幹事長は参院選に出馬しない意向で、党存続が危ぶまれる状況に直面している。
希望は参院で維新と統一会派を組んでおり、憲法改正に前向きな「改憲勢力」として関係が良好。松沢氏は「まだ具体的に維新と話はしていない」としながらも「維新や無所属の人を巻き込んで第三極を作れないか模索したい」と述べた。【浜中慎哉】(2019/5/9 毎日新聞)
ここで「木曽あずき大勝利! 希望の未来へレディ・ゴーッ!!」を紹介。
一方、希望に未来はないという現実。
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