「東京留学サポートセンター」事務所@新宿に貴金属を換金して3500万円持ち込んだ中国人。その彼に中国語で「静かにしていればけがはさせない」と話しかけた2人組が、その場にあった大金を残らず持ち去る

現場は東京都新宿区百人町の「東京留学サポートセンター」事務所。

男性は知人に頼まれて東京・上野の貴金属店で金塊を換金し、現金を持って勤務先の事務所に戻った直後に襲われた。

逃走した2人はいずれも20~30代とみられ、中国語で「静かにしていれば、けがはさせない」などと話していた。

男性が自分で粘着テープを外し、近くの交番に駆け込んで被害を届け出た。

ヘンとヘンを集めて、みんなでヘンといいましょ。

ヘンなヘンなシチュと偶然だけでできてる事件は

アヤシイ!ダ!ダ!ダ!

この被害者氏32歳自身がとは言わんが、彼ないし彼の周辺の誰かがアヤシイ。誰かが嘘を吐いている。あるいは、誰かがこの三文芝居の脚本家だ。

3500万円奪い逃走か 中国語で「静かにしていれば、けがはさせない」

 2日午後3時15分ごろ、東京都新宿区百人町のビルの3階にある「東京留学サポートセンター」の事務所に2人組の男が押し入り、中にいた中国籍の男性(32)の体を粘着テープで縛り、男性のバッグから現金約3500万円を奪って逃走した。男性にけがはなかった。警視庁新宿署が強盗事件として調べている。

 新宿署によると、男性は知人に頼まれて東京・上野の貴金属店で金塊を換金し、現金を持って勤務先の事務所に戻った直後に襲われたという。逃走した2人はいずれも20~30代とみられ、中国語で「静かにしていれば、けがはさせない」などと話していた。男性が自分で粘着テープを外し、近くの交番に駆け込んで被害を届け出た。

 現場はJR大久保駅と新大久保駅の中間の大久保通り沿い。周辺には警察車両が多数集まるなど、一時騒然とした。 

(2018/5/2 産経新聞)

ここで「【宇志海いちご ダブル】 きょうもハレバレ 【MMDにじさんじ】」を紹介。

そもそも、留学サポートセンターなる場所に、なんで貴金属を換金した現ナマを持ち込む必要があるのかって話。「恐ろしい偶然が続いたんです」で許されるのは、犬神家のスケキヨ君だけやで。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です