「ボコ・ハラム」にアッラーからの神罰が降りますようにな件について

イスラム教徒の伝統的な衣装を着て、祈りの文句を唱える少女たち。この映像は、イスラム過激派組織「ボコ・ハラム」が出した新たなビデオ声明で、映像の少女たちは「ボコ・ハラム」に誘拐されたと見られる女子中学生たちです

 気に入らない。別にナイジェリアの国内情勢がどうだとか、イスラム教とキリスト教の対立がどうだとか、「イスラム教に強制改宗はあり得ないんじゃないのか?」という建前がどうだとかは、別にどうでもいい。結構どうでもいい。

 だが、心底、「ボコ・ハラム」の連中は気に入らない。自分たちが信じている(と標榜している)モノを、それを信じていない者への拷問の道具にしている、その性根の薄っぺらさと罰当たりぶりが気に入らない。

 おいらは、「表向き大事にしていると標榜しているモノ」を「ないがしろに扱っているのが見え透いている奴」が、頭のてっぺんからつま先の爪の垢に至るまで気に入らない。この「ボコ・ハラム」から日本の小保方晴子に至るまで、一人の例外なく、気に入らない。

 改めて祈る。この罰当たりな背徳者どもに、自分たちが信じていると公言している神から、強烈な罰が出力200%の勢いで降りますように。このぬるく腐った性根の半端者どもに、同業のマジモノたちから、怒りと狂気の鉄槌が下されますように。

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 こんな感じで。

イスラム過激派が声明ビデオ「誘拐少女は改宗」

 イスラム教徒の伝統的な衣装を着て、祈りの文句を唱える少女たち。この映像は、イスラム過激派組織「ボコ・ハラム」が出した新たなビデオ声明で、映像の少女たちは「ボコ・ハラム」に誘拐されたと見られる女子中学生たちです。

 「これはキリスト教徒に対する戦争だ」

 ボコ・ハラムは先月、キリスト教徒の多い北東部ボルノ州にある学校から生徒たちを誘拐し、犯行声明で「少女たちを売りとばす」と宣言していました。

 「銃声が聞こえたから外に出て、じっと座っていたの」(逃げて助かった生徒)

 今回、新たに出した声明の中でボコ・ハラムのリーダーは「生徒たちはイスラム教に改宗した」と主張、さらに・・・

 「我々の仲間が解放されないかぎり、少女たちが解放されることはない」と、刑務所にいるメンバーと生徒たちとの交換を要求しました。

 この要求に対し、ナイジェリア情報省の高官は・・・

 「現時点では、あらゆる選択肢を検討している。彼女たちの解放に必要であれば、我々はどんなことでもする」(ナイジェリア情報省高官)

 しかし、ナイジェリアの内相は、イギリスのBBCに「取引には応じない」と話していて、政府内で対応に足並みの乱れも見られます。

 「誘拐された少女たちその家族たちと、私は共にいます。彼らと共に、この信じられない人権侵害と闘っていきます」(国連・潘基文事務総長)

 アメリカやイギリスなど国際社会が協力して少女らの救出活動に当たる中、国連の潘事務総長も12日、事件の解決のために支援していく方針を示しました。

(5月13日 TBS)

 ここで「伊401(しおいちゃん)は潜水艦かわいい」を紹介。


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一部の不心得者どもよ。汝の神は汝らに巨乳族のみを愛でよと教えしか。この世は、貧乳族や平たい胸族も含めて、愛すべきおっぱいに満ち溢れているというのに。けしからん。全くけしからん。

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