熊本の炎上寸前車から乗員を助けた人の正体は?な件について

 普通に考えれば、「慎み深い親切な方々」なんだが、ヲタ的には、他の可能性を考えてみたくなるのが悪い癖。例えば、こんなの。

  • 該当する通行人は一人も実在しない。しかし、事故現場近くに、古い社や地蔵堂がある。
  • 通行人の一人は、近くに住む線の細そうな男子高校生。あとのメンツは着物姿の妙齢な女性や、古いデザインのセーラー服を着た目つきの悪い女子高生だったが、実在しない。
  • 事故の少し前に、現場近くの反社会組織のアジトが何者かに壊滅させられた。事故現場で救助をしていたメンツは、全国で非合法活動をしていたプロ達と分かったが、彼らを指揮していた目つきの鋭い東洋人男性の正体を探ろうとしたら、公安から調査中止の命令が来た。

 G「依頼を遂行したあと脱出するためには、現地に警察や救助車両が集まらないことが必要だった。それだけの話だ…」

figma ゴルゴ13

figma ゴルゴ13

事故車の2人救出、直後に炎上 お手柄通行人立ち去る

 【森田岳穂】28日午前10時10分ごろ、熊本県玉名市河崎の国道208号で、乗用車が道路脇の壁に乗り上げて横転する事故があった。車は全焼したが、炎上寸前に高齢の男女を通行人が救出。2人にけがはなかった。

 玉名署によると、運転していたのは熊本市西区の無職の男性(80)。現場は右カーブだった。事故の約2分後にボンネットから出火したものの、通行人数人が男性と同乗していた姉(85)を助手席側から引き上げて助け出したという。直後に炎上したらしい。

 署員が現場に到着した時には、救出に携わった人はいなかった。署員は「横転事故の救出は難しい場合が多い。素早かったので大事に至らなかった」と話した。

(9月29日 朝日新聞)

 個人的には、通行人の正体が、「みほ!お姉ちゃんも人助けしたぞ!褒めて褒めて!」と心で叫んでいる、現地で有名人のツンデレ戦車道名人な女子高生とその後輩達だったら、なおよし。

 ここで「【手描き】進撃でウォーアイニー」を紹介。


D

今秋の新番組はイマイチっぽいなあ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です