売国奴の思惑を一蹴しつつあるオスプレイの配備推進劇な件について

 他の航空機と比べて事故率がことさらに高い訳じゃないオスプレイ。にもかかわらず、中国の対台湾侵攻の邪魔になる沖縄に配備されるとなった瞬間に欠陥品扱いし、あまつさえ「超旧式機」CH-46の使用延長なんて言いだしてまで配備を妨害しようする「いつもの皆さん」。その目的や行動原理が一般人にも分かりやす過ぎて効果薄だったとお気づきのこととは存じますが、とりあえず工作活動乙であります!(笑)。

 「住民の生活が第一」パフォーマンスを取らないといけない自治体関係者の皆さんこそ、イイ面の皮。大変だね。「住民以外の活動家」が演出している騒ぎの尻拭いをさせられて。

 ともあれ、「『住民の憤り訴えたい』コメントの裏から透けて見える『自分たちの焦り隠したい』という売国奴や左巻きの本音」、この手の連中の活動に踊らされる無知層が少しは減っているように見受けられる昨今に、まずは乾杯。次は「反原発」狂想曲をどう鎮めるかですかね。こっちも、まずは「げんぱつこわい」で思考停止している無知層を啓蒙しないといけません。やっぱ、オスプレイ騒ぎにおける「中国の存在と思惑」のように、一般人にも分かりやすいロジックの叩き台が必要かな。

在日米軍再編:オスプレイ配備 抗議行動次々「住民の憤り訴えたい」--きょう~23日、下関や岩国基地周辺 /山口

 米海兵隊の垂直離着陸輸送機MV22オスプレイの岩国基地(岩国市)陸揚げ予定が23日と防衛省から通知されたことを受け、住民団体や労組などは21~23日にかけて、オスプレイを積んだ自動車運搬船・グリーンリッジが通過する関門海峡や同基地周辺で、抗議集会やデモを実施する。

 21日は午後1時半から「岩国基地と米海兵隊」とした学習会が岩国市民会館研修室である。「瀬戸内海の静かな環境を守る住民ネットワーク」主催。基地監視団体「リムピース」共同代表の田村順玄・岩国市議を講師に、オスプレイの問題点や配備後の運用を探る。

 22日は午後2時から「住民投票を力にする会」(吉岡光則代表)などが同市役所前で1000人規模の抗議集会を開催し、JR西日本の労組「JR西労」(田村豊委員長)も下関市のカモンワーフ唐戸市場前で集会を計画。開催時間は運搬船の通過に合わせて決める。

 陸揚げ予定日の23日は、基地周辺で抗議集会や海上デモがある。午前7時ごろから住民団体「ピースリンク広島・呉・岩国」のメンバーらがボートなどで海上デモ。岩国市の住民団体「住民投票を活(い)かす岩国市民の会」などの実行委員会は同日午後1時から、同市尾津町の基地対岸の堤防道路で抗議集会を開く。

 同実行委員会の共同代表で「愛宕山を守る会」の岡村寛世話人代表は「米軍の思い通りの行動を追認する政府でいいのか。住民の憤りを強い姿勢で政府・米側に訴えたい」と参加を呼びかけている。【大山典男】

(7月21日 毎日新聞)

 しかし、原発再稼働を巡って、いがみ合ったりスタンドプレーを繰り広げる、鳩山・菅・野田の民主党政権歴代3総理って、本当に訳分からん。特にルーピーとイラ菅、つくづくセルフィッシュだよなあ。

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