「高学歴アスペの典型」豊田真由子、自民党を離党な件について

 2014年の園遊会でやらかした「連れの女性(母親)は自分の配偶者よ!中に入れなさい!」事件は、山本太郎の暴挙の方がニュースになりすぎてあまり注目されなかったが、豊田真由子の壊れエリートっぷりは、当時から永田町界隈じゃ有名だった。だから、今回の新潮砲の内容の酷さ、ついでに正体が世間にバレたら即離党即病院に引きこもりプレイという彼女の振る舞いの醜悪さに、改めて驚くべき点はない。

 むしろ、「その女代議士、凶暴につき」がすんなり表沙汰になった点に、昨今の安倍政権の神通力というか、メディアへの影響力の低下を感じる。つか、

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 敵は身内にありって感じだなあ。

 これで、手前勝手に暴走・自滅した挙句、議員辞職や離党という無様を晒した安倍チルドレン2回生は、武藤貴也、宮崎健介、務台俊介、中川俊直に続いて5人目。元の数が多いから当然と言えば当然だけど、5人揃って自滅の中身がショボくて異常なのは、何故なんだぜ?

豊田真由子議員、自民に離党届 秘書への暴行疑惑報道

 自民党の豊田真由子衆院議員(42)=埼玉4区=が22日、離党届を提出した。同日発売の週刊新潮が、豊田氏の秘書に対する暴行や暴言疑惑を報じ、党幹部と所属する細田派幹部が何らかのけじめが必要と判断、本人に離党を促した。同派閥出身の安倍晋三首相も首相官邸で会談した下村博文幹事長代行に「離党はやむを得ない」と語った。

 週刊新潮は、豊田氏が車で移動中、運転中の秘書に「お前は頭がおかしいよ」などと暴言を浴びせたり、殴ったりしたと報じた。ICレコーダーに録音されたとする音源は、テレビ番組でも報道され、自民党内にも波紋が広がっている。

 細田博之総務会長や下村氏ら細田派幹部が同日午後、党本部で対応を協議。23日告示の東京都議選への影響を考慮し、豊田氏の離党は不可避と判断した。

 豊田氏は厚生労働省課長補佐を経て、2012年衆院選で初当選。当選2回。文部科学政務官などを歴任している。

(6月22日 朝日新聞)

 ここで「【東方MMD】映姫と小町」を紹介。


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えーき様のような国会議員が実在すればなあ(半マジ)。

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